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  • 執筆者の写真: たむかい学習教室
    たむかい学習教室
  • 4月8日
  • 読了時間: 16分

更新日:23 時間前

2026大学入学共通テスト 英語③

たむかい学習教室 個別指導 塾 英語 八戸市 中学生 高校生

このページでは、2026年大学共通テスト「リーディング・第3問」の解説を掲載しています。



第1パラグラフ

My high school classmate and I were sitting for an hour with our legs crossed and our eyes closed, trying to feel our breath. I had signed up for this special workshop to learn how to control my thoughts and emotions. My father had recommended it to me. He said it might help me focus my mind, lower my stress, and hopefully improve my grades at school. My friend came along to see if it could help him, too.

高校の同級生と私は、1時間の間、足を組み、目を閉じて、自分たちの呼吸を感じようと座っていました。私は、自分の思考や感情をコントロールする方法を学ぶために、この特別なワークショップに申し込んでいました。父が私に勧めてくれたのです。父は、それが私の精神を集中させ、ストレスを軽減し、願わくば学校の成績を上げる助けになるかもしれないと言いました。私の友人も、それが自分にも役立つかどうか確かめるために一緒に来ました。


文法

付帯状況 with

with our legs crossed and our eyes closed

👉with + 名詞 + 補語(過去分詞)

「〜を…した状態で」

👉足(legs)や目(eyes)は「組まれる」「閉じられる」という受動の関係なので、過去分詞(crossed / closed)が使われる。

現在分詞の付帯状況(分詞構文)

trying to feel our breath

「〜しながら」

👉座っている動作と同時に「呼吸を感じようとしている」様子を表している


過去完了(had + 過去分詞)

「(その時までに)すでに〜していた」

I had signed up for this special workshop

My father had recommended it to me.

👉申し込んだこと、勧められたことは、瞑想している時よりもさらに過去の出来事

疑問詞 + to不定詞

to learn how to control my thoughts and emotions


接続詞 if 「〜かどうか」

to see if it could help him

👉if が「〜かどうか」という意味(名詞節)になるのは、

①「動詞のすぐ後ろ」にある(他動詞の目的語になる)場合

② if 節に will を使う場合

もし〜なら

if節に will は使わず現在形(直説法)

If it rains tomorrow

〜かどうか

I don't know if it will rain tomorrow.

明日雨が降るかどうかわからない


※"whether"とのちがい

whether の方が「どこでも使える」のに対し、if は「使える場所が限られる」

👇後段に詳説あり


単語・熟語

breath:呼吸、息

👉動詞形 breathe(呼吸する)

sign up for ~:~に申し込む、登録する

👉署名・記名するというニュアンス

workshop:講習会

thought:思考、考え

👉think の名詞形

emotion:感情、喜怒哀楽などの心の動き

recommend:勧める

focus:集中させる

👉focus A on B:AをBに集中させる

lower:下げる、軽減する

👉low(低い)の動詞形

grade:成績、学年

come along:一緒に来る、その場に付いていくこと


第2パラグラフ

Sometime during the session I heard a faint buzzing sound, but little by little I could hear it more clearly. It was a small insect. It flew very close to my right ear and almost went in it! I wanted to hit it with my hand, but we weren't supposed to move. "What should I do now?" I thought.

セッションの途中で、かすかな羽音が聞こえましたが、少しずつはっきりと聞こえるようになりました。それは小さな虫でした。虫は私の右耳のすぐ近くまで飛んできて、中に入りそうになりました!手で叩き落としたいと思いましたが、私たちは動いてはいけないことになっていました。「今、どうすればいいんだろう?」と私は思いました。


文法

時を表す副詞句 sometime

「~のいつか、~のある時」

Sometime during the session

👉during:特定の期間を表す前置詞

比較級を用いた慣用表現

little by little I could hear it more clearly

👉little by little(少しずつ)は、動詞 hear を修飾。more clearly は副詞 clearly の比較級。


程度を表す副詞 almost

It flew very close to my right ear and almost went in it!

👉実際には耳に入っていないが、「もう少しで〜するところだった」という惜しい(あるいは危ない)状況を表す。

義務・規則を表す be supposed to

「〜することになっている」(ルール、約束、期待)

but we weren't supposed to move

👉否定形は、禁止の意味になる。


単語

session:集まり、授業や活動の一区切り

faint:かすかな

👉音や色が弱くてはっきりしない様子

buzzing:ブーンという音

👉蜂などの羽音を表す擬音表現

insect:昆虫 = bug

flew:fly(飛ぶ)の過去形

hit:叩く、打つ

👉過去形も同じ形の hit


第3パラグラフ

Just as I opened my eyes, the bug flew off toward the instructor. I saw her take a cup and a postcard that were nearby. She stood up and trapped the bug in the cup against the wall. Sliding the card between the cup and the wall, she covered the open end of the cup. Then, she did something that really impressed me. She walked to the window, opened it, and let the insect fly out. The instructor softly closed the window and our eyes met. After the session, she came over to me and said, "The bug cup always works. Having a warm heart for all creatures is one of the keys to a peaceful mind."

ちょうど私が目を開けると、虫は講師の方へ飛んでいきました。講師が近くにあったコップと絵葉書を手に取るのが見えました。彼女は立ち上がり、壁にコップを押し当てて虫を閉じ込めました。コップと壁の間にカードを滑り込ませて、コップの開いている側を塞いだのです。それから、彼女は私を本当に感動させることをしました。窓の方へ歩いていき、窓を開けて、虫を外へ逃がしてあげたのです。

講師はそっと窓を閉め、私たちの目が合いました。セッションの後、彼女は私のところへやってきてこう言いました。「『虫とコップ』はいつも上手くいくのよ。すべての生き物に対して温かい心を持つことは、穏やかな心を手に入れるための鍵の一つなのです」


文法

接続詞 Just as

「ちょうど〜したとき」

Just as I opened my eyes

👉as(〜するとき)を just で強調し、目が開くと同時のタイミングであることを表している。

知覚動詞(see + A + 原形)

「Aが~するのを見る」

I saw her take a cup

👉「Aが〜するのを(最初から最後まで)見る」の意。動作の一部だけなら -ing になるが、「知覚動詞+原形」は一連の動作を表す。


分詞構文(付帯状況)

「〜しながら」

Sliding the card between the cup and the wall

関係代名詞 that(主格)

something that really impressed me

👉that は主格の関係代名詞で、直前の something を詳しく説明。


使役動詞 let + A + 原形

「Aに(したいように)〜させる」

let the insect fly out

👉許可・放任の意味

※make(~させる):強制の意味

動名詞の主語

Having a warm heart for all creatures is one of the keys to a peaceful mind.

👉主語 having 動詞 is


単語・熟語

toward:〜の方へ

👉進行方向を表す前置詞

instructor:指導者、講師

nearby:近くに

trap:閉じ込める

👉名詞では「罠」という意味

impress:感動する、感銘を受ける

👉人の感情を表すときは過去分詞形

softly:そっと、静かに

come over:やって来る

👉離れたところから近づいてくる

creature:生き物

peaceful:穏やかな、平和な


第4パラグラフ

I don't know yet if the workshop has helped me concentrate better or if it will improve my grades. However, I did learn something important from that bug cup experience.

このワークショップが、私の集中力を高めるのに役立ったのか、あるいは成績を向上させてくれるのかはまだ分かりません。しかし、私はあの「虫とコップ」の経験から、何か大切なことを学びました。


文法

接続詞 if(〜かどうか)

I don't know yet if the workshop has helped me concentrate better

if it will improve my grades

👉know の目的語として if 節が2つ並んでいる(Aか、あるいはBか)

1つ目の if 節は「現在完了形(結果)」、2つ目の if 節は「未来形」で、時間の流れを使い分けている。


help + A + 原形不定詞

「Aが~するのに役立つ」

the workshop has helped me concentrate better

👉help A to不定詞もOK


強調の do

I did learn something important

「まさに~する」

👉本動詞の前に do を置くと、「本当に」「確かに」という強調の意味をもたせる。


something + 形容詞

something important

👉-thing で終わる語は、形容詞が後ろから修飾


単語

concentrate:集中する

improve:改善する、高める

👉成績やスキル、資質が上がる時に使う

experience:経験、実際に体験して得たこと


問1

The author joined the workshop because

① a classmate encouraged him to

② a family member suggested it

③ his father signed him up

④ his friend got good grades

筆者がそのワークショップに参加したのは、

① クラスメートに勧められたから

② 家族に提案されたから

③ 父親が申し込んだから

④ 友人が良い成績を取ったから

👉My father had recommended it to me.


encourage:励ます、促す、勧める

encourage A to do:Aに〜するように勧める

👉選択肢の最後にある to は「不定詞の to」。後ろの動詞( join)が繰り返されるのを避けるため、to だけで止められている(代不定詞)。

sign 人 up:(人を)登録させる、申し込ませる

👉sign up 人 の順でないことに注意

この場合、本人の意思というより、父親が手続きを済ませてしまったという状況を表す。


問2

Choose four out of the five options (①〜⑤) and put them in the order they appeared in the story.

① The author learned a valuable lesson.

② The author was aware of an annoying noise.

③ The insect flew away from the author.

④ The instructor caught the bug in her hand.

⑤ The instructor released the insect.

5つの選択肢(①〜⑤)の中から4つ選び、物語に登場した順番に並べなさい。

① 筆者は、貴重な教訓を学んだ。

② 筆者は、不快な物音に気づいていた。

③ 虫が筆者のところから飛び去った。

④ 講師がその虫を手で捕まえた。

⑤ 講師がその虫を逃がした。

② → ③ → ⑤ → ①


out of ~:〜の中から

in the order:〜の順番に

👉ある決まったルールに従って並べる時に使われる

接触節(関係詞の省略)

the order they appeared in the story

the order(that)they appeared in the story

👉関係代名詞(または関係副詞)が省略されており、後ろの文が order を説明。


valuable:価値のある、貴重な

lesson:教訓、授業

👉「教訓を得る」というときは learn a lesson という決まった言い方を使う

be aware of ~:~に気づいている、認識している


annoying:うるさい、イライラさせる、

👉annoy(悩ませる)の形容詞形

insect:虫、昆虫

fly away:飛び去る

👉away は「離れて」という距離感を強調する副詞


instructor:講師、指導員

bug:虫

👉insect よりも口語的な表現

release:放す、解放する、公開する


問3

From the instructor, the author most likely understood the importance of being [ 13 ] to all living things.

① attractive

② cruel

③ strict

④ tender

講師から、筆者はあらゆる生き物に対して[ 13 ]であることの大切さを最も学んだと思われる。

① 魅力的な

② 残酷な

③ 厳しい

④ 優しい、思いやりのある


most likely:おそらく、十中八九

👉推測の度合いが強いときに使う

importance:重要性、大切さ

of being ~:~であることの

👉of は同格で、「〜という(重要性)」と説明を加えている。

👉being は動名詞で、「〜な状態でいること」の意。


living things:生き物

attractive:魅力的な

cruel:残酷な

👉対義語:kind, gentle

👉be cruel to ~(〜に対して残酷だ)という形で使われる


strict:厳格な、(規則などに)厳しい

tender:優しい、思いやりのある

👉弱くて壊れやすいもの(小さな虫や子供など)に対して、そっと大切に扱うイメージ。


if は動詞の直後(目的語)でしか使えないが、whether は文のどこでも使える。

文頭

⭕️ Whether he will come is uncertain.(彼が来るかどうかは不明だ)

❌ If he will come is uncertain.

前置詞の後ろ

⭕️ It depends on whether it rains.(雨が降るかどうかにかかっている)

❌ It depends on if it rains.


"or not" との相性

「〜かどうか(あるいはそうでないか)」を強調する or not をつける場合、位置に違いが出る。

直後に or not を置く

⭕️ I don't know whether or not it's true.

❌ I don't know if or not it's true.(if の直後に or not は置けない)

文末に or not を置く

⭕️ I don't know whether it's true or not.

⭕️ I don't know if it's true or not.(この形なら if もOK)








👉2026年共通テスト 第8問


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2026.4.8 2026大学入学共通テスト 英語③


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